SECURITY & PRIVACY

チームの記憶を、
安心して預けられる。

チームの記憶を、
安心して預けられる。

大切な会話も、積み重ねたノウハウも。TANKAは、チームの情報を守ることから考えます。

YOUR TEAM. YOUR MEMORY.

大切な記憶を、守る。

会話・ファイル・チームの知識

当社モデルの学習には使用しません

チームメモリの保護を表した概念図

OUR COMMITMENT

安心のために、まずお伝えしたいこと。

01 / AI TRAINING

お客様のデータを、当社モデルの学習に使いません。

お客様のコンテンツを、出力を生成する当社のモデルの学習・再学習・改善に使用しません。

02 / INFRASTRUCTURE

AWSのクラウド基盤を採用。

AWSを利用し、暗号化やアクセス管理など、複数の対策を組み合わせて情報を保護しています。

03 / INDEPENDENT REVIEW

第三者の視点で、安全への取り組みを確認。

ISO/IEC 27001:2022の認証取得と、SOC 2 Type II監査の完了を公表しています。

AI & YOUR DATA

「覚えている」と、「学習に使う」は、違うこと。

チームの情報を回答に活用することと、AIモデルそのものを訓練することは異なります。TANKAのチームメモリは、会話や資料の文脈を日々の仕事に役立てるためのものです。

会話 ・ メール ・ ファイル

チームメモリ

仕事の背景・決定・経緯

文脈に沿った回答・次の仕事へ

当社モデルの学習には使用しません。第三者のAIサービスには、該当するサービスの利用条件が適用されます。

データ活用の考え方を示した概念図

DATA PROTECTION

データを守る、いくつもの備え。

保存時も、通信時も、暗号化。

公開セキュリティ白書では、保存データをAES-256で保護し、クライアントの構成が対応する場合、通信にTLS 1.2以上などを使用すると説明しています。

お客様ごとのデータを分離。

白書では、共有インフラ内でお客様ごとのデータを論理的に分離すると説明しています。専用サーバーや物理的な隔離を意味するものではありません。

アクセスを管理し、運用を見守る。

白書では、社内のアクセスを業務上必要な範囲に限定し、監視、ログの確認、インシデント対応を行うと説明しています。

暗号化・データ分離・運用体制の説明は、公開セキュリティ白書(2024年10月)に基づきます。

CERTIFICATIONS & AUDITS

安心を、確かな取り組みで。

ISO/IEC 27001:2022

ISO/IEC 27001:2022

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格。情報を守るための管理体制に関する認証を取得しています。

SOC 2 Type II

SOC 2 Type II

独立した第三者によるSOC 2 Type II監査を完了しています。第三者監査を通じて、セキュリティ管理体制の有効性を確認しています。

認証・監査の取得状況はTANKA日本公式サイトの公表内容に基づきます。適用範囲や資料についてはお問い合わせください。

QUESTIONS & ANSWERS

気になることに、お答えします。

導入前の確認に、お役立てください。

安心して始めるために、気になることから。

安心して始めるために、気になることから。

TANKAのセキュリティについて、お気軽にご相談ください。

security@tanka.ai