チーム向けAIエージェント | One Team One Intelligence

ひとりは速くなった。
でも、仕事は人と人の間で止まる。

ひとりは速くなった。
でも、仕事は人と人の間で止まる。

AIで速くなるのは、個人だけじゃない。チーム全体です。

ISO/IEC 27001:2022

SOC 2 Type II

日本先行体験会 満足度

95%

(2026.7.18,n=22)

埋もれかけた佐藤さんの案件も、TANKAが拾い上げる。

言われる前に、TANKAが仕事の続きに気づく。

01 REMEMBER
覚えている

チャット、メール、ファイル、会議議事録から集める

「アオバ様に関連する情報を集めました」

定例会の議事録

会議@8/3

#Sales アオバ様

議論@8/1

見積書_v2.pdf

書類@8/10

散らばっている情報を自動的に集められる

02 UNDERSTAND
わかっている

誰の、どの案件、何が決まり、何が残っているか。

「佐藤さん」は3名いますが、文脈からメモリ工場の佐藤様と判断しました

相手 佐藤 様  株式会社メモリ工場

決定  価格改定は10月から

未完了 見積の承認待ち

文脈と記憶から「佐藤さん」を特定し、仕事を進める

03 REMIND
知らせる

約束や期限を覚えていて、止まっている仕事に気づく。

「佐藤様からまだ返信がありません。確認メールを送りますか?」

修正見積りの送付

完了

返信の確認

未完成

文脈まで記憶して必要な事項をリマインドしてくれる

04 ACT
準備しておく

返信の下書きと、次にやることまで

返信の下書きと、次にやることまで

「佐藤様へのメールを用意しました。内容を確認して、送信してください。」

To 佐藤 様  株式会社メモリ工場

件名 修正お見積りのご送付について

メール作成からファイル添付まで、TANKAに指示だけで進める

必要な準備は、先に。最後の判断は、あなたに。

THE PROBLEM 見落とす・忘れる・追いかけない

ひとりは速くなった。

でも、仕事は人と人の間で止まる。

MISS

グループの連絡、流れて見てなかった……

TANKAアシスタント

「見積りに景品が入っています。10/1の社内ルールで禁止になりました。直しますか?」

「グループの連絡、流れて見てなかった……」
FORGET

今日、提案書を送る約束だった……

TANKAアシスタント

「3日前の商談で約束した提案書です。下書きを用意しました。」

「今日、提案書を送る約束だった……」
WAIT

見積り、送ったきり返事がない……

TANKAアシスタント

「送ってから5日たちました。状況を確認するメールを作りました。」

「見積り、送ったきり返事がない……」
HANDOVER

前任者の案件、経緯がわからない……

TANKAアシスタント

「これまでの経緯を3行にまとめました。」

「前任者の案件、経緯がわからない……」

見落としても、大丈夫。

約束を、忘れない。

返事を、追いかけなくていい。

TANKAが、先に気づく、準備しておく

HOW IT WORKS チームの記憶

人は忘れる。チームは、忘れてはいけない。

会話が、チームの記憶になる。

チャットメールファイル会議チームメモリ人・案件・決定・約束・経緯文脈次の仕事

ひとりひとりのAIが、その人の仕事と文脈を理解し、つながり合う。
だから、人数はそのままで、チームはもっと強くなる。

PERSONAL vs TEAM

ひとりのAIと、チームのAI。
できることは、ここまで違う。

個人向けAIは、あなたの仕事を速くする。TANKAは、チームの仕事を前に進める。

項目

具体的にできること

Team AI Agent

TANKA

Personal Agent

個人向けAI

① 記憶

会話や資料を覚え、必要な情報を取り出す

Team AI Agent

Personal Agent

② 先回り

チームの約束・期限・止まった仕事に気づき、先に知らせる

Team AI Agent

Personal Agent

③ 共通ルール

チームで共有された最新ルールと案件の経緯を、担当者をまたいで判断に反映する

Team AI Agent

Personal Agent

④ 引き継ぎ

担当が変わっても、チームの記憶と案件の経緯をそのまま次の担当のAIへ引き継ぐ

Team AI Agent

Personal Agent

⑤ AI同士の連携

メンバーそれぞれのAIが仕事の文脈を受け渡し、必要な相手との連携を支える

Team AI Agent

Personal Agent

⑥ 権限と安全

チーム共通のアクセス権限に連動し、役割に応じて情報の共有範囲を守る

Team AI Agent

Personal Agent

対応

チーム全体で活用

個人向け利用の範囲外

個人向けAIは、チーム共有の記憶・権限連携を設定しない単独利用を比較対象としています。機能はサービス・プラン・設定により異なります。◎はチーム全体での活用を示します。

ひとりが30%速くなるAIから、チーム全体が速くなるAIへ。

Scenes 自分の仕事では、どう使える?

こんな場面で、チームの記憶が働きます。

営業·顧客対応

顧客対応、途切れない

TANKA導入後

過去に何があり、何を約束し、今どこまで進んでいるか。TANKAに聞けば、すぐわかる。

プロジェクト

経緯が、つながる。

TANKA導入後

Slackやメール、議事録を遡らなくても、「なぜ今こうなっているか」がわかる。


引き継ぎ・新人

引き継ぎも簡単に

TANKA導入後

背景を全部、誰かに説明してもらう必要ない。チームの記憶が、最初の先輩になる。

GET STARTED

今のツールを変えずに始められる。

まずは、ひとつつなぐだけ。

STEP 01

SlackかGmailを、ひとつ連携する。

所要時間は1分。

STEP 02

数日で、チームの記憶が育つ。

人・案件・決定を理解していきます。

STEP 03

「あの話、どこだっけ?」と聞いてみる。

出典つきで答え、次にやることまで準備します。

今のツールと、そのまま。

  • Slack

  • Microsoft Teams

  • Gmail

  • Outlook

  • Google Drive

  • Zoom

  • Slack

  • Microsoft Teams

  • Gmail

  • Outlook

  • Google Drive

  • Zoom

チームの記憶を、安心して預けられる

国際水準のセキュリティ基準に対応、世界水準のセキュリティ管理体制を整えています。

ISOMark 27001-2022

情報セキュリティマネジメントシステムが、国際規格 ISO/IEC 27001:2022 の認証を取得しています。

Prescient SOC2 Type 2 Badge

独立した第三者による SOC 2 Type II 監査を完了し、データ保護と運用の透明性を証明しています。

情報セキュリティマネジメントの国際規格を取得。

第三者監査を通じて、セキュリティ管理体制の有効性を確認。

お客様のデータを、AIモデルの学習には使用しません。

One Team, One Intelligence.

人と人の間で止まった仕事を、TANKAから動かす。

無料で始められます。初期導入不要、個人利用可、チームでの導入に関するご相談や資料請求も、こちらからどうぞ。