チームの記憶を持つAIビジネスチャット
記憶AIは、覚えている、わかる。だから、仕事が前に進む

ISO/IEC 27001:2022

SOC 2 Type II
日本先行体験会 満足度
(2026.7.18,n=22)
「先週の佐藤さんの案件、進めておいて」
それだけで、TANKAは仕事の続きを理解する。
覚えている
チャット、メール、ファイル、会議議事録から集める
「アオバ様に関連する情報を集めました」

定例会の議事録
会議@8/3

#Sales アオバ様
議論@8/1
見積書_v2.pdf
書類@8/10
散らばっている情報を自動的に集められる
わかっている
誰の、どの案件、何が決まり、何が残っているか。
「佐藤さん」は3名いますが、文脈からメモリ工場の佐藤様と判断しました
相手 佐藤 様 株式会社メモリ工場
決定 価格改定は10月から
未完了 見積の承認待ち
文脈と記憶から「佐藤さん」を特定し、仕事を進める
準備した
「佐藤様へのメールを用意しました。送信ボタンをクリックして下さい」
To 佐藤 様 株式会社メモリ工場
件名 修正お見積りのご送付について
メール作成からファイル添付まで、TANKAに指示だけで進める
忘れない
約束したことを覚えて、必要な時に知らせる。
「佐藤様からまだ返信がありません。確認メールを送りますか?」
修正見積りの送付
完了
返信の確認
未完成
文脈まで記憶して必要な事項をリマインドしてくれる
必要な準備は、先に。最後の判断は、あなたに。
THE PROBLEM 探す・聞く・説明する
仕事の情報はある
でも、仕事は繋がっていない
アオバさんの見積の件、どこだっけ?

TANKAアシスタント
「アオバ様の御見積の件」は、8/3のSlackにあります。→ 見積書_v2.pdf(8/3送付分)
「あの話、どこだっけ?」
先の案件、前にも聞いた気がするんですが……

TANKAアシスタント
はい。6/12に一度確認しています。 その後の変更点だけまとめますね。
「これ、前にも聞いたっけ……」
「アオバ様」とはどなたですか? 案件の背景を教えてください。

TANKAアシスタント
アオバ様のお見積の件ですね。 先週の続きから進めます。
「また、最初から説明?」
あれ、今日までだった……

TANKAアシスタント
もアオバ様への確認、今日までです。 まだ返信がないため、確認メールを準備しました。
「あれ、今日までだった……」
探さなくていい。
何度も聞かなくていい。
説明し直さなくていい。
TANKAに聞けばいい。
HOW IT WORKS チームの記憶
人は忘れる。チームは、忘れてはいけない。
会話が、チームの記憶になる。
すべてを保存するのではなく、人・案件・決定・約束・経緯を「記憶」として理解する。
だから、使うほどチームへの理解が深まる。
Scenes 自分の仕事では、どう使える?
こんな場面で、チームの記憶が働きます。
顧客対応、途切れない
TANKA導入後
過去に何があり、何を約束し、今どこまで進んでいるか。TANKAに聞けば、すぐわかる。
経緯が、つながる。
TANKA導入後
Slackやメール、議事録を遡らなくても、「なぜ今こうなっているか」がわかる。
引き継ぎも簡単に
TANKA導入後
背景を全部、誰かに説明してもらう必要ない。チームの記憶が、最初の先輩になる。
→ 仕事が前に進む。
GET STARTED
今のツールを変えずに始められる。
まずは、ひとつつなぐだけ。
STEP 01
SlackかGmailを、ひとつ連携する。
所要時間は1分。
STEP 02
数日で、チームの記憶が育つ。
人・案件・決定を理解していきます。
STEP 03
「あの話、どこだっけ?」と聞いてみる。
出典つきで答え、次にやることまで準備します。
今のツールと、そのまま。
Slack
Microsoft Teams
Gmail
Outlook
Google Drive
Zoom
Slack
Microsoft Teams
Gmail
Outlook
Google Drive
Zoom
チームの記憶を、安心して預けられる
国際水準のセキュリティ基準に対応、世界水準のセキュリティ管理体制を整えています。

情報セキュリティマネジメントシステムが、国際規格 ISO/IEC 27001:2022 の認証を取得しています。

独立した第三者による SOC 2 Type II 監査を完了し、データ保護と運用の透明性を証明しています。
情報セキュリティマネジメントの国際規格を取得。
第三者監査を通じて、セキュリティ管理体制の有効性を確認。
お客様のデータを、AIモデルの学習には使用しません。
探すより、TANKAに聞く
チームの記憶が、動き出す。TANKA。
無料で始められます。初期導入不要、個人利用可、チームでの導入に関するご相談や資料請求も、こちらからどうぞ。



