チームの記憶を持つAIビジネスチャット

あの話、どこだっけ?
Tanka AIが覚えてる。

あの話、どこだっけ?
Tanka AIが覚えてる。

AITanka AI

チームの記憶を、安心して預けられる

データの保管先、暗号化の仕組み、削除方針を明示します。チームの記憶はいつでもエクスポートでき、解約もいつでも可能です。

ISOMark 27001-2022

Tanka is certified to ISO/IEC 27001:2022, demonstrating that its information security management system meets internationally recognized standards.

Prescient SOC2 Type 2 Badge

Tanka has completed a SOC 2 Type II examination, demonstrating its commitment to data security and operational transparency.

チームの記憶は、いつでもエクスポート可能

いつでも解約可能

データの削除方針を明示

先行体験会 満足度

(2026年7月・東京)

0123456789
.00
/ 5
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データエクスポート対応

記憶は、いつでも持ち出せる。

データ削除ルールを明示

解約は、いつでもできる。

[データは日本国内で保管しています]※ 本社確認後に公開予定

[データは日本国内で保管しています]※ 本社確認後に公開予定

募集中

2026.09.28・東京

Tanka AI 日本ローンチイベント(2026.09.28・東京)

プロダクトの主な機能をご紹介するデモと、先行導入チームによるトークセッションを実施します。会場とオンラインで同時開催します。

Voice

先行導入チームの声

導入事例

[導入前の課題 → Tanka AI導入後の変化]

[会社名+利用シーン+導入前後の変化が伝わる引用コメント]

※ 掲載許諾を得た後、実名の導入事例に差し替えます。

「[一言コメント 1]」

会社名・役職・氏名(差し替え用)

「[一言コメント 2]」

会社名・役職・氏名(差し替え用)

また一から説明していませんか?

ChatGPTCopilot
AI

問題 1
AIに毎回、一から説明している
問題 2
会議やメール、チャットの中で、約束が埋もれていく
問題 3
引き継ぎを、個人の記憶に頼っている
問題 4
人が辞めると、知識も一緒に消える

覚えているから、説明しなくていい。
説明しなくていいから、仕事が前に進む。

Results

チームの記憶が、毎日の仕事を変える。

顧客フォローを忘れない

前回の会話も、約束も、温度感も。

プロジェクトの背景まで引き継げる

担当者が変わっても、背景は残る。

次にすべきことを先回りして知らせる

止まっている仕事を、前に動かす。

Service

会話が、チームの記憶になる。

SlackやTeams、メール、そして日々の会話。散らばった情報の関連性や重要性を判断し、「チームの記憶」として蓄積します。すべてを保存するのではなく、仕事の流れや文脈を理解する。だから、使うほどチームへの理解が深まります。

「先週の佐藤さんの案件、進めておいて」
それだけで通じる。

チームの記憶があるから、細かな背景まで説明する必要はありません。要約やリマインド、未完了タスクの確認、顧客情報の補足、引き継ぎ資料の作成まで。AIアシスタントが文脈を理解し、先回りして動きます。

今のツールを変えずに始められる。

SlackやTeams、メールはそのままお使いいただけます。まずは、ひとつ連携するだけ。最初の1週間で、Tanka AIの「先回り」を体験してください。

チームの記憶を、安心して預けられる。

データの保管場所や暗号化の仕組み、削除ルールを明示しています。記憶のエクスポートも解約も、いつでも可能です。
[個人情報保護法への対応、ISO・SOC認証、国内保管、学習利用の有無:確定文言を確認後に差し込み]

人は忘れる。チームは、忘れてはいけない。

チームの記憶が、働き出す。Tanka AI。

無料で始められます。チームでの導入に関するご相談や資料請求も、こちらからどうぞ。