チームの記憶を持つAIビジネスチャット「Tanka AI」、日本市場でサービス開始

プレスリリース

チームの記憶を持つAIビジネスチャット「Tanka AI」、日本市場でサービス開始

会話・メール・約束を「チームの記憶」として蓄積するAIビジネスチャット「Tanka AI(タンカ エーアイ)」の提供を、日本市場で開始します。

覚えているから、説明しなくていい

Tanka AI(タンカ エーアイ、社名:〇〇)は2026年9月29日、チームの記憶を持つAIビジネスチャット「Tanka AI」の提供を日本市場で開始しました。会話・メール・約束をチームの記憶として蓄積し、覚えているから説明しなくていい状態をつくります。

ChatGPTもCopilotも、賢い。でも、あなたの仕事は覚えていない。賢いAIに足りないのは、知能ではなく記憶です。Tanka AI は、Slack、Teams、メール、そして日々の会話に散らばった情報を、関連性と重要性で判断してチームの記憶として蓄積します。全部を保存するのではなく、仕事の流れとして理解します。

顧客対応も、引き継ぎも、記憶が支える

前回の会話、約束、温度感を覚えているため、次に何をすべきかを Tanka AI が知らせます。人が変わってもプロジェクトの背景は残り、新人は過去の経緯を一から説明されなくても、チームの流れを理解できます。

今のツールを変えずに、始められる

Slack、Teams、メールはそのままで大丈夫です。まずは、ひとつつなぐだけ。最初の一週間で、Tanka AI の「先回り」を体験してください。

提供開始にあわせ、2026年9月29日に東京でローンチイベントを開催します。詳細は別途お知らせします。